あきゅらいず 美養品 すっぴん

【美肌になりたい人必見】あきゅらいずの美養品ですっぴんに自信がついた♪

 

最近、お肌の調子はどうでしょうか?

 

しっかり保湿しているのにすぐに乾燥するし、化粧のノリだって悪い、おまけに吹き出物ができちゃう、もう最悪・・・

 

こんなことはありませんか?

 

実はこれは私の悩みでもありました。そんな悩みを解消してくれたのが、あきゅらいずの美養品だったんですよ。

 

このあきゅらいずの美養品は3ステップといってシンプルなスキンケアでもあります。

 

シンプルスキンケアだけど、こだわりも凄く、私はスキンケアを見直すことになった商品でもあるんです。

 

そんなあきゅらいずの美養品についてまとめたので参考にしてくださいね。

 

あきゅらいずの美養品とは

 

あきゅらいずの美養品は、『美を養うための商品』という意味で、もともとある肌の力を取り戻して力強い肌を作り上げる。そんな肌になれるように作られたスキンケア用品なんですよ。

 

例えば、黒ずみやなどを落としためにゴシゴシ洗顔といったことをしていませんか?

 

これは、肌に必要な皮脂や潤いまでもとるだけでなく、ゴシゴシすることで肌の角質を弱らせてしまうんです。

 

本来はアカとして落ちていくはずの角質や新しい角質までも無理やりはがしてしまうから絶対にダメ!!

 

まるで玉ねぎのように、皮をはいでいく感じですね。一見キレイになったように見えますが、玉ねぎのようにどんどんはいでいくと、角質そのものが小さくなって剥がれやすい肌になってしまいます。

 

小いさい角質同士で作られた肌なので、水分も蒸発しやすく、それを守ろうと無駄に皮脂がでて、テカテカ肌になってしまうんですよ。

 

何度保湿してもすぐに乾燥してしまう・・・。

 

肌荒れを隠すために必要以上のファンデーションを塗る・・・・。

 

汚れや化粧を落とすために洗い過ぎる・・・悪循環。

 

この悪循環から抜け出すために作られたのがあきゅらいずの美養品なんです。

 

必要以上にしていたスキンケアをシンプルな3ステップのみで本来の力強い肌を取り戻す。

 

いわゆるすっぴん美肌になれるということですね。

 

そんな3ステップには共通して草根木皮たまりという保湿成分が入っています。

 

この成分があきゅらいずの美養品で重要な成分でもあるんですよ。

 

草根木皮たまりって何?

 

中国にはさまざまな和漢ハーブがあります。

 

あきゅらいず社は数ある和漢ハーブの中で日本人の肌に合うものを10種類厳選し、お肌にやさしい成分だけを濃縮したエキスを草根木皮たまりといいます。

 

あきゅらいずのオリジナルエキスですね。

 

10種類の和漢ハーブ
  • 丹参(たんじん)
  • 玄参(げんじん)
  • 蛇床子(じゃしょうし)
  • 紅花(こうか)
  • 黄精(おうせい)
  • 金銀花(きんぎんか)
  • 絞股藍(こうこらん)
  • 紫草(むらさきくさ)
  • 御種人参(おたねにんじん)
  • 黄蓮(おうれん)

 

見るからに、保湿効果以外にもいろいろな効果がありそうな和漢ハーブをじっくり丁寧に抽出したエキスを3ステップの美養品に配合しているんです。

 

なんでも、両手いっぱいのハーブから抽出できるエキスはたったのスプーン1杯だそうです。(; ・`д・´)

 

そんなあきゅらいずの3ステップがどんな美養品なのか見ていきますね。

 

あきゅらいずの3ステップってどんなの?すっぴん美肌になれる?

 

あきゅらいずの3ステップには、洗顔の泡石と、顔パックの優すくらぶ、そしれ最後にオールインワンクリームでもある秀くりーむの3つの美養品のことをいいます(*´▽`*)

 

それぞれ特徴をみると、

 

泡石【ステップ1】

 

泡石は汚れだけを落とす特徴があります。一般的なものは汚れと一緒に潤いまでも落としてしまいがちですが泡石は潤いを残して汚れを落とす洗いすぎない泡石けんです。

 

優しく洗うことで、しっとりと潤いをキープしてくれる感じですね。

 

草根木皮たまりがたっぷり使われており、セラミドやアロエベラ葉エキスなどといった保湿成分も含まれています。

 

使用方法

@ぬるま湯で顔と泡石をよく濡らす。

 

A手のひらで泡石をくるくる20〜30回ほど転がす。

 

B手のひらをボウル、もう一方の手を泡だて器のようにして泡立てる。付属の泡もこネットでもOK。

 

Cテニスボール1個分の泡を顔の5か所にに付ける。
両頬→額→鼻→顎の順において、力を入れずに泡で包み込むようにやさしく洗う。

 

D約33℃のぬるま湯ですすぐ。

 

使用上の注意点
保湿成分が多く配合しているため湿気を含みやすく、溶けやすいです。使用後は水気を切って、直射日光や、高温多湿を避けて、通気のいいところで保管しましょう。

 

優スクラブ【ステップ2】

肌に潤いを与えでキメの整った肌へと導いてくれるパック。

 

ここで、ボロボロになった肌をもとの力強い肌へと変えてくれる重要なポイント。

 

じっくり馴染ませて洗い流すだけのパックですが、使い終わった感じは、もっちりした感じ。

 

そんな優すくらぶには、10種類の和漢ハーブを凝縮した草根木皮たまりが配合されています。

 

それに加えて「スイゼンジノリ多糖体」という成分が配合されています。

 

スイゼンジノリ多糖体

 

スイゼンジノリという“藍藻”から抽出される成分で、九州・阿蘇火山灰層の美しい伏流水でしか育たない希少な種です。

 

このスイゼンジノリは保湿力で有名なヒアルロン酸の5倍以上もの保湿力があると言われています。

 

潤いを保つ効果が優れているのに加え、抗しわ効果、肌のきめを改善してくれるなどいいことづくしです。

 

優すくらぶには、草根木皮たまりやスイゼンジノリ多糖体のほかにも海塩、ハチミツ、オリーブ油などの潤い成分も入っており、洗い終わった後もしっとりとした潤いをキープしてくれます。

 

そんな優すくらぶには「ハッカ」と「ゼラニウム」の2種類あります。

 

ゼラニウムとは

 

ハーブ系の香りの中に、ローズに似ているフローラルな香りを持つ。

 

ゼラニウムはホルモンバランスに影響を与えるので、妊娠中の方は使用を控えた方がよさそう。

 

ハッカについて

 

スッキリとした爽やかな香り。

 

夏場などによく、スースーして爽快感があります。

 

どっちも効果は同じみたいですが、使用感や香りが違います。ここはお好みで選ぶ感じですね。

 

使用方法

@泡石で濡れたままの顔に泡石と同じく、量頬→額→鼻→顎にのせます。

 

A中指と薬指の指先の腹でやさしく顔全体にのばします。

 

B全体に行きわたったら30秒間両手で包み込みます。

 

C約33℃のぬるま湯で洗い流します。

 

使用上の注意点
一般的なスクラブ剤ではなくパックなのでゴシゴシ洗ったりしないようにしましょう。
ゼラニウムは女性ホルモンのバランスに影響を及ぼすと言われているので使用は控えましょう。

 

秀くりーむ【ステップ3】

洗顔後の保湿はたった1本だけでいい!化粧水、乳液、美容液の機能を備えた保湿クリーム。

 

「秀くりーむ」は、時間帯、季節、メイク直しなどTPOやお肌の状態に合わせて量を加減でき、どこでも使えるのが特長です。

 

化粧をした上からでも塗り込むことができるので、乾燥してきた肌に直接潤いを与えてくれます。

 

秀くりーむにも草根木皮たまりが配合されています。そのほかにセラミド、コラーゲンなどが保湿をしっかりサポート。みずみずしいジェルのような質感で、しっかり潤うのにベタつかず、しっとりさらりとした新触感の使用感です。

 

使用方法

@洗顔後、指先に秀くりーむを5プッシュ以上出す。
A先ほどと同じ順番にのせ
両頬→額→鼻→顎

 

B最後に両手で包み込みます。
子供にも使えます。

 

使用上の注意点
強くこするとボロボロと塊になることがあります。
力を入れずに中指と薬指の指先の腹でやさしく伸ばしてください。

 

この基本3ステップでとてもシンプルな作りで、この3つを一連で使うことで、本来の肌の力を取り戻し、すっぴん美肌になれるということなんですよ。

 

あきゅらいずの3ステップを使ってみた感想まとめ

 

あきゅらいずの3ステップを使ってみて、私はすっぴんに自信が持てるようになりました。

 

やっぱり、過剰にスキンケアをし過ぎるのがいけなかったみたいです。

 

肌がボロボロになって弱々しいく乾燥しやすい・・そんな肌から力強い本来の肌へ変えることができたあきゅらいずの3ステップに出会えたことにすっごく感謝しています。

 

すっぴんに自信が持てるようになると、内面からも明るくなれるのでいいことばかりですよ。

 

そんなあきゅらいずの3ステップは初めての利用だったら半額でお試しできるキャンペーンがあるのでそれから利用してみるのもいいんじゃないでしょうか。

 

あきゅらいずの公式サイトはこちら

 

ちなみに、こちらのサイトで、あきゅらいずの口コミや半額キャンペーンについて詳しくまとめてあるので参考にしてみるのもいいかもですよ。


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